鼎泰豊(ディンタイフォン)で飲茶ディナーの予約はAlan1.netで

  • トップページ
  • ボイスセンターランキング
  • キャンペーン
  • マイページ
  • ヘルプ
  • ショッピングカート
*その場で予約が確定します!
日間で
世界が認める行列のできるお店で小籠包をたらふくお召し上がりください

鼎泰豊(ディンタイフォン)で飲茶ディナー

価格(税込) NT$
840
体験談評価: 体験談評価: 3.48
体験談を読む(全56件)
言語: 日本語
送迎:有り
時間帯:
所要時間:3時間
掲載誌: るるぶ、地球の歩き方 など
催行会社:三普旅行社
ポイント「1%」進呈
料金一覧を見る
1%ポイント還元
予約する
友達に紹介友達に紹介
ご予約に関する問い合わせ問い合わせ
印刷印刷
ツアー詳細 参加体験談 ツアー写真 関連ツアー 場所/行き方 お支払いについて
概要
小籠包だけで世界的に有名になった鼎泰豊(ディンタイフォン)。小さな肉まん(餃子くらい)を口の中に入れると肉汁が溢れ、旨い!30分、40分待ちは当たり前。でもツアー参加者なら待ち時間も少なく入れます。
日本でもすっかりおなじみになった鼎泰豊ですが、その本場台湾でいただく飲茶ディナーはまた格別! 小籠包の他にも、スープ、各種餃子、チャーハン、漬け物、台湾小皿料理なども出ます。ニューヨークタイムズ紙等により世界10大レストランの一つとして取り上げられました。
スケジュール
17: 00  ホテルへお出迎え(時間は目安)
17: 30  鼎泰豊(ディンタイフォン)到着 コース料理をご賞味頂きます。
19: 00  士林夜市へ移動 ※その後約40分間夜市を散策
20: 00  ホテルへ帰着 
※散策を引き続き希望されることも可能(帰路はお客様ご自身にて)
プラン別詳細

おすすめプラン

小籠包だけで世界的に有名な鼎泰豊(ディンタイフン)でのお食事、士林夜市の散策がセットになったツアーです。

☆ツーな召し上がり方法
1個目は何もつけずカプッ!2個目は醤油だけつけてカプカプッ!3個目はショウガと醤油をつけてガブーッ!
れんげを使ってヤケドしないように一口でほおばってくださいね。
含まれるもの: 夕食 /日本語ガイド
所要時間: 約3時間 ( 17:30開始)
開催曜日: (無休)
ご注意・ご案内: 下記参照
よくある質問
  1. 台北市外のホテルでも送迎は可能ですか?
    申し訳ございませんが、送迎は市内のホテルのみとさせて頂きます。市外にご宿泊のお客様はご自身で市内のホテルでお待ちしていただきます。
ご注意・ご案内 (全プラン共通)
予約時に必要な情報
  • キャンセルは、現地営業時間(月〜金の10時〜17時)を基準とし、それ以降のご連絡は翌日扱いとさせていただきます。また、日数は営業日を基準と致します。(日祝祭日を日数内に含みません)
参加時に必要な服装・持ち物
  • 混載バスになりますので他のお客さまと一緒になります。
  • 集合時間に間に合わなかった場合、他のお客さまのご迷惑にもなりますので、キャンセル扱いとなります。
備考
  • 現地の交通事情等により多少、順序が変わる場合もございます。
  • 幼児のお子様は、料金が無料となりますが、お席とお食事はつきません。
  • 鼎泰豊でのお食事は、次々とでてくる小籠包などをおいしく召し上がって頂いております。また有名店で行列のできるお店でもあり、店内は常に混雑しており、若干慌しく感じる部分もあるかと思いますが、このお店のスタイルとしてお楽しみください。
最少催行人数:
2人
重要事項:
このアクティビティは最少催行人数が決まっております。リクエスト時点で、最少催行人数に達していない場合は、仮予約となります。催行人数に達した時点でメールにてご連絡をいたしますが、催行日の5日前までに催行が確定しない場合はALANではキャンセル扱い(代金はチャージしません)となりますのであらかじめご了承ください。

アクティビティ参加体験談(抜粋)   体験談数 56
 さすが小龍包
by: mr.sendaiさん 男性  2008/06/27投稿
 台湾到着の翌日の参加でした。3回目の台湾旅行であり、ディンタイフォンも3度目です。小龍包はさすがの味です。仙台にも支店があることに気付きビックリしました。近々仙台店に行ってみるつもりです。次回の台湾旅行でも是非行きます。 もっと体験談を読む
料金一覧 予約受付期間や空き状況を確認するにはカレンダーアイコンをクリック!
※円表示の場合は(NT$)を本日のレートで換算した参考料金です。

単位
価格(税込)    
おすすめプラン / 送迎付き 大人・子供共通 ¥3,000 予約する
Alan1.netは最低料金保証!他に安いのを見つけたら高いよ!アランワンちゃんをクリック