日本語ガイドに安心していたら、現地の方が迎えに来てくれてビックリ!
更に時間より早いお迎えに戸惑いながらワンピースにお着替え。
ワゴンはオーストラリア人家族とともに一路現地を目指しました。
ガイドさんの流暢な日本語と英語の同時通訳を聞きながらの車の旅もオツなもの。
現地はまだ明るく、まずは馬車の博物館とお食事。
魚・肉料理とデザートのレモンパイがでました。お願いすれば一部メニューも変更できたみたい。でも私たちは言葉が理解できなかったので予定のメニューをいただきました。お味は少し塩分高めですがおいしかったです。
飲み物も別料金かからないので、心置きなくワインをいただきました。
館内はイヤホンガイドがありますが英語のみ。私たちにはきつかった…
前情報どおり館内は薄暗かったですが、当時もこんなキャンドルの明かりのもとで生活してたんだなと思いを馳せました。
なんといってもキャンドルに照らされたテラスとお庭の雰囲気がすばらしかったです。