花火クルーズに参加しました。
ワードから出向してダイヤモンドヘッド沖まで、
そこからワードあたりに戻り再びワイキキの東端辺りへと
ワイキキの沖を2〜3回行ったりきたりする航路でした。
日本人の参加率は30%くらい。説明は全て英語(早口!)でしたが、
身振り手振り付きなので十分内容は理解できましたよ。
特等席のネットの上は左右各3名限定ですが、
参加者が大人な為か一通り希望者は全員座ってみることが出来たようです。
食事は皆さんが書かれているようにラップサンド2種類、
マカロニサラダ、春巻き(小さくてベトナム風)、クッキーで、
船が揺れるため、あまり食べない方が殆どでした。
(但しクッキーだけは完売!早めにキープすることをお勧めします)
そんな中、良く食べ、良く走り回っていたのがウチの甥や
アメリカ人の男の子です!ネットの上と船内を何度も行き来して
それぞれラップサンドだけでも5〜6個は食べていたような。。。
ちなみに私も下船間際にラップサンドを頂きましたが
さっぱりしていて美味しかったです♪
船には「PAL」というチワワ(「レスキュー犬(?)」と言っていた)が
一緒に乗船しており、ちょろちょろして乗客を楽しませていました。
花火は陸から見るのとはまた違った情緒がありステキでした。
私たちは家族で参加しましたが、サンセットの瞬間や花火の時間は
本当にロマンチックでカップルにもお勧めです!